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職業:ミュージシャン 愛はズボーン[夢追百景]

プロフィール

愛はズボーン

・GIMA☆KENTA(Vo、Gt)
・金城昌秀(Gt、Vo)
・白井達也(Ba)
・富永遼右(Dr)

まだ誰も聴いたことの無い未来の音楽を

2011年7月結成。バンド名は「日本人にしか付ける事の出来ない名前」をテーマに命名。
語感は英語「I was born」。
これまで3枚のデモ音源をリリース。全てメンバーですら想像もつかない売り上げを上げる。
2014年1月、185センチあるGIMAの身長が1センチ伸びる。
2015年2月4日待望の全国流通音源、1st MINI ALBUM「IWZBN」発売。
大阪はアメリカ村を拠点に、他の追随を許さないド派手なライブパフォーマンス、
まだ誰も聴いたことの無い未来からやってきたような音楽を武器に関西全域で活動中。
今回は個性的なメンバーの中から金城さん(左)とGIMAさん(右)にお話を伺いました。

 

 

おすすめ楽曲

Q.仕事の内容を教えてください。

金城:愛はズボーンというバンドしています。

僕たちは音楽を作る仕事というよりか、自分を売る仕事ですね。

人に見られることを意識した上で、土台は音楽ということがバンドの仕事だと思っています。

二人とも音楽だけではなく絵も描いています。

バンドのTシャツやステッカー、CDのジャケットや映像を作ったり、全部自分たちで行なっています。それも全てバンドの仕事と思って行なっています。

 

Q.なぜこの仕事に興味を持ったのですか?

GIMA:金城くんに誘われて始めました。

いざこの業界に入ってみたら、めちゃめちゃハマって、もう今は抜け出す道を知らない、出口のない部屋に入ってしまった感覚です。

この仕事は0から1にする作業ばかりですが、それを自分自身で考え生み出すことが凄く面白いです。

だから金城くんには、誘ってくれてありがとうという感じです。

 

金城:きっかけは学園祭をずっとやっときたいという気持ちからです。

学祭は学生の時にしかできないじゃないですか。

それに、本番の一日のために何ヶ月も準備をかけるっていうのが好きなんですよね。

学生の時は学祭で輝くために1年頑張っていました。

だから高3の学祭が終わって、明日から学祭ないんやと思ったら、自然とバンドをやろうと思っていましたね。

未だにそれをやり続けれて、尚且つお金がもらえるという環境に今いるのは、めちゃめちゃありがたいことです。

Q.仕事の相棒を紹介してください

GIMA:金城君です。

一人では何もできないので。

 

金城:僕もです。

お互いが一人じゃできないからとか言ってますが、はまっているものは別というか。

僕は、GIMAちゃんやメンバーがいなかったら、単純に動けないのです。

ギターは最悪なくてもバンドはできるんで、でもGIMAちゃんいなかったら愛はズボーンはできないので!

 

GIMA:確かに!

僕が役者で金城さんは脚本家やから!

 

金城:音楽を作ることが仕事じゃなくて、メンバーの関係性が仕事には大事なものです。

最悪楽器なくてライブしろって言われてもできますね。

でも、メンバーがいないとライブは出来ません。

だから、仕事の相棒はGIMAちゃんです。

 

Q.この仕事を続けていく上での最終的な夢は何ですか?

金城:最近できた夢があるんです。

今までは学園祭みたいに僕が作ったものを皆んなでやるみたいなスタンスだったのです。

言葉で説明するのは難しいのですが、

やり遂げて打ち上げした時に、関係者全員が心のそこから俺ら「やったな」と心を震わせる瞬間のために、何ヶ月も何年も準備してやりたいなと。

バンドメンバーの4人はもちろん、スタッフや関係者全員で本当に「やったな」と言い合えることが今の夢です。

 

GIMA:僕は携帯を持たなくても生きていけるように頑張ろうと思っています。

 

金城:やめて(笑)迷惑かかるから!

 

GIMA:でも僕にマネージャーが一人つけば、そのマネージャーから連絡網で必要な連絡は取れるので、マネージャーがつくまで売れて携帯を卒業するのが今の夢です。

売れて、自分という個が世の中に確立できたら、携帯をやめれると思っています。

 

金城:街ゆく人が、愛はズボーンのGIMAだと認識できて、GIMAの職業は何か認識できている状態になりたいってこと?

その夢やばいな!

 

GIMA:そうなった携帯やめれるやろ?

 

金城:大きい夢持ってるな!

 

Q.夢のために行動してることはなんですか?

GIMA:携帯を卒業するために、愛はズボーンで有名になることが一番の近道なので、イベントをしたり、ライブをしたり、CDを出したりしています。

 

金城:一致団結して、一つのことをやり遂げるためにも、全員がその気になるように頑張っています。

チームをまとめるのは難しいですが、全員が一つの方向をむくためにあの手この手で頑張っています。

 

編集部:新曲は皆さんで作っているのですか?

 

金城:それが、僕はまだまだ皆んなで作れていないと思っています。

もっと皆んなで一丸となって同じ方向を向いて楽曲制作したいです。

どうしても、僕が持ってきたものに対して、皆んなが肉付けしていくって感じなので。

でも、この今のスタンスが嫌というわけではないんですよ。

だけど、僕が持ってきたものに、皆んなで制作して、打ち上げして乾杯しても、なんか僕は少し虚しいんですよね。

まだ今は、皆んなの中で「やったな」と全力で思ってないと僕は思うんです。

チーム全体が、めっちゃやばいのできた、これは絶対に売れるぞ、よっしゃ乾杯!という風にしたいです。

売れるとかではなくて、全員が一丸となって、よっしゃ乾杯!という、この熱い乾杯を僕はしたいです。

 

編集部:もし、その熱い乾杯ができた時には、その楽曲のセールス結果は気にしないということですか?

 

金城:これはクリエイターの発言になっちゃうんですが、これが出来たら絶対に売れるんです。

絶対に売れます。それが出来たら売れへんわけがないということはわかっているんです。

それが売れへんってことは皆んながやったなと思っていないからなんですよ。

本気で皆んながやったなと思えたら絶対に売れます。

今、世の中で売れているものは、絶対にそのはずやと僕は信じています。

 

Q.仕事に対するスキルや悩みはありますか?

金城:今の世の中の職業はどれも安定はしていないと思うんです。

僕の同級生たちもそうなんですけど、僕みたいなミュージシャンだけではなくて世の中全体がそうだと思うんです。

僕たちの場合だと、CDが売れなくなったり、ライブにお客さんが来なくなったりしたら、突然ご飯が食べれないようになりますが、そんなことを考えて活動していたらカッコイイものが出来ないんです。

だから、できるだけ、その不安要素を押し殺して活動しているので、言葉にはしたくないですよね。

たまにミュージシャンでもいるんです。

売れない自分を歌にしちゃうとか、自分に注目してくれという歌を作るとか、それだけは僕は絶対にしたくないですね。

ナンセンスなんで。

 

編集部:その不安を一人の時でも押し殺しているのですか?

 

金城:僕自身の今の一番の課題かもしれないんですが。

自分の悩みに押しつぶされて、本来やるべきことがあるのに、それが見えなくなってしまうことがダメですね。

家に帰って悩みが押し寄せてくることはいっぱいありますが、愚痴を言ってストレスを発散する方法はやめたいなと思ってからは意識するようにしています。

言葉に出したり、頭に言葉を浮かべるだけで、少しでも具現化に繋がると思うんですよ。

例えば、あいつが嫌だと思ったら、次会った時に嫌だというフィルターを通して見てしまうので、そんな言動や行動が少しでも出てしまう気がします。

だから、できるだけ思うことも避けたいなと思います。

だけど、ただのハッピー野郎にもなりたくないんですよ(笑)

 

GIMA:人間ってよく人と比べたりして不安になったりするじゃないですか?

でも僕はあまり人と比べたりはしません。

僕はオリジナルやし、比べても意味がないと思うので。

 

編集部:バンド内での悩み相談は?

 

金城:僕はプライベートもバンドしかないんで。

基本的にバンドに悩みを相談するイコール、相手に何かを伝えるってことになるんです。

お前のそういったところを直した方がいいんじゃないか?になってしまいます。

相談というよりかは決行ですよね。

絶対に僕が思っている方が正しいからと思った時以外はメンバーには話さないんで。

なかなかメンバーには悩み相談はしないですね。

 

GIMA:そもそも僕は悩みを相談するっていうことがあまり良くわからないです。

何故、悩みを相談するかって思います。

なんか悩み相談すると自分がちっちゃく思えてしまって、相談はあまりしないです。

 

金城:GIMAちゃんから悩み相談受けたことないもんな。

僕は悩んでる時は、あえて違う話をしたりします。

自分が悩んでいること以外の話をして、その悩みを考えないようにして心の換気をしています。


 

Q.プライベートはどのように過ごしていますか?

金城:今まではプライベートはなかったです。

別に忙しくてプライベートがないという訳ではなくて、僕はプライベートを作るのが下手で。

GIMAちゃんとバンドしてから、プライベートを作るのが下手になったというか、サボり出して、全部がバンド・バンドってなってました。

でも、君(GIMA)頑張ってんね?

 

GIMA:プライベート?

 

金城:そう!だから、それを見て、僕も最近プライベートを作るようになりました。

そのおかげで毎日を楽しく過ごすためのツールにはなってきています。

休み1日あれば、一人で映画見に行ったり、その後に後輩と一緒に飲みに行ったりとか、普通に家族と旅行に行ったりもしています。

 

編集部:家族とは仲が良いのですか?

 

金城:GIMAちゃんには申し訳ないですけど、GIMA君は第2位で。

東京にいる兄ちゃんと一番喋っていますね。

兄ちゃんと二人でおったら24時間は喋れるくらい仲良いです。

 

編集部:趣味はありますか?

 

金城:全部バンドに詰まってます。

絵を描く、映像を作る、音楽を作る、歌詞を書く、遠いところに行く、美味しいものを食べる、全部詰まっています。

でも、スプラッシュマ○ンテンを乗るが当てはまらないので。

趣味は遊園地に行くですね。(笑)

人に話す時の趣味が一つあって、悩みが詰まって来た時に、どうでもいい自己啓発本を買うんです。

バーと3時間くらいで流し読みして、読んだ勢いでゴミ箱に捨てるっていうのが趣味です(笑)。

パラパラパラ…はい、おもんねーポイっという感じで(笑)。

 

GIMA:僕は散歩がすごい好きです。

プライベートで暇があったらどっかで散歩してます。

アメ村に来て、チャリ置いて、散歩して、友達と飯食って、別れて散歩して、アメ村周辺は知り合いが多いので、顔出しに行って、ちょっとしゃべって散歩して、また違う知り合いの店行って散歩して・・・

 

金城:人好きですよね?

 

GIMA:好きですね。

まぁ…休日はこんな感じです。

アメ村がバンドもプライベートも関わりが深くて、ホームグラウンドですね。

趣味っていうと散歩と…妄想です。

妄想なら何でもできます。

 

金城:二位決定戦のやついいやん。

 

編集部:何ですか?

 

GIMA:世界中の二位を集めて、トーナメント戦を組むんです。

でも、そのトーナメントの優勝者は、一位のやつなのか?はたまた準優勝のやつなのか?

ってのを妄想していたら、この前電車乗り遅れました。

あとは、体の小さい人と、体の大きい人が同じ環境でずっと過ごすと、時間の感覚は違うのかな?とかを考えながら曲聴いて散歩しています。

 

金城:でも、哲学的なことを考えるところでストップしたいんやろな?

僕やったら本見て調べたりするやん。

 

GIMA:そうやな。「うわーどっちなんやろな?ゾクゾクするな!」で終わり。(満面の笑み)

 

金城:二人とも哲学は好きです。僕らの楽曲は全部それですから。

 

GIMA:そうですね。散歩も曲作りにつながっています。

でも、曲を作るときは妄想では制作していないです。

冬の夜空に火の車が通ったイメージでイントロを作りました。とかはないです!(笑)

 

金城:桜が舞い散っている感じのギターで、とかはないです。

もっと具体的にパーツを組み立てるような感じで作っていますよ。

でも、歌詞とかメロディを乗っけるときは、妄想だったり感覚的に作っていますね。

Q.あなたにとって夢とはどういうものか教えて下さい。

金城:これで散歩中妄想できんちゃうん?

 

GIMA:西中島まで行けるよ。

 

金城:(笑)

それやったら愛はズの夢とは・・・

アメ村から西中島まで歩いて見つかるもの。

そこまで歩かないと見つからないけど、そんなにしんどいものでもない。

淀川あたりで見つかるものやね。(笑)

 

Q.1年後はどうなっていますか?

金城:今の悩みや不安や押し殺しているものを、一年後の自分が見て、そんなものを押し殺さなあかんくらい余裕なかったんやと思いたいですね。

生活やったり、曲作りやったり、そんなことなんて余裕やん、あの時の僕は、全然まだまだしょぼかったなと思いたいですね。

 

編集部:バンドでは?

 

GIMA:メンバー個々が、キャラ立ちがはっきりして、メンバー同士がきちんと認識している状況にはなりたい。

四人が四人ともキャラとして最強になって、その四人が一つに並んで、一個の塊となり、それが強烈になりたいです。

 

金城:愛はズボーンは一人一人のキャラが分かれていると思います。自他共に認めています。

 

編集部:ご自身をキャラに例えると?

 

GIMA:俺は遊園地で例えると、マスコットキャラクター。

 

金城:遊園地で例えるんやったら、僕はスプラッシュ○ウンテンがいいわ!

乗り物の一番メイン。

これを乗りに皆んなが来ていて、入り口にはGIMAちゃんが「どーも」って手を降っている。

でも三時間並ぶの僕みたいな!がいいです。

僕はスプラッシュの設計者で、富ちゃんや白井君はメカニックや実際に走っている乗り物だと(笑)

ただ働かされてるという訳ではないでよ。

一番の理想は、その二人が、僕とGIMAちゃんが作るものに、ほんまに好きやって気持ちがあって、それに乗っかって仕事を出来ているのが一番いい形やなと思います。

この二人が作るものが一番好きやと思って一緒にできれば一番いいです。

でも、そんなことを今更確認はしたくないですね。恥ずかしくて。

俺らのこと好きなん?って(笑)

 

GIMA:あの二人は友達が少ないから、僕たちと一緒にいる時が一番活き活きしているのはわかる。

 

金城:幸いなことに、二人は僕たちの友達のことも嫌いじゃないので。

 

GIMA:メンバー四人でいる時は、白井君が一番しゃべっている時もあるからね。

僕たちのこと好きじゃなかったらバンドしてないと思いますよ。

 

インタビュー動画

いかがでしたでしょうか?

大阪アメ村を拠点に活動する愛はズボーン。

楽曲を聞けば楽しげで、苦悩の苦の字も見当たらないお二人も色々模索してるんだなと感じます。

自分一人では表現できない。けれど仲間と一緒なら何でもできる。

そんなパワフルでサイエンスな愛はズボーンを一度ライブで見てみてはどうでしょうか?

 

GIMA☆KENTA
@gimakenta

カネシロ
@kaneshir000

トミちゃん
@fucktominaga

白井達也
@shiraitatsuya1

愛はズボーンオフィシャル
@iwasborn_band

レーベルオフィシャル
@Tough_and_Guy

 

ミュージシャンになるには

なるのに決まった方法はなし!
ミュージシャンという職業ほど、プロになるための決まりきった方法を挙げられない仕事はないのかもしれません。資格も学歴も必要ありませんし、つい少し前までただの音楽好きだと思っていた人が、突然テレビに出て演奏している…なんていう可能性も十分あり得ます。

ミュージシャンは「こうしたら必ずプロになれる!」という方法がない仕事だと考えておきましょう。残念ながら、いくら血のにじむような努力を続けても、一生デビューできない人もいます。

多くの人が憧れる職業であるため、努力だけでなく、自分でチャンスを掴む行動力や運、そして才能が必要であることも事実です。しかし、「プロに近付くためのチャンスを広げる方法」を挙げることは可能です。ここではその例をいくつかご紹介していきます。

演奏技術と表現力を磨く
ミュージシャンにとって絶対に必要なのは、まず演奏技術です。これがなければ、頭の中で「こんな音を奏でたい」と思っていても、それを表現することはできません。

さらに、ただ譜面の通りに音を出せたりテクニックに優れていたり…といっただけでもダメなのです。音楽は人の感情を動かすもの。機械的に音を出すだけでは音楽がつまらないものになってしまうことは、音楽好きな方なら言わずともわかることでしょう。

人前での演奏
演奏技術や表現力が身に付いても、自分の演奏を人に聴いてもらえなければ、一向にプロには近づけません。そこで、ライブハウスなどで演奏活動をしたり、業界関係者の集まるオーディションを受けたりと、自分の存在を知ってもらうための活動が必要になります。

業界関係者は音のあるところに集まるものです。外で演奏する機会が多くなれば、他のミュージシャン含めて自然と繋がりができてきます。そこから声をかけてもらえばメジャーデビューに至りますが、そう簡単にはいかないため、地道な日々の活動が大切になります。

その他
他にも、レコード会社にデモテープを送ったり、プロのミュージシャンのサポートとして演奏をするうちに認めてもらったり、インターネットで自ら音楽を配信したりと、さまざまな方法によってチャンスを広げることができます。

日々、技術を磨き、多くの人に聞いてもらう機会を増やしていくことで、デビューへの道は開かれていきます。

プレゼント


愛はズボーンさんよりサイン入りチェキを頂きました。
抽選で5名様にプレゼント致します。
プレゼン応募の詳細は下記まで。

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