1. TOP
  2. 正月一気に見ましょう企画3弾‼︎【人気映画紹介】

正月一気に見ましょう企画3弾‼︎【人気映画紹介】

おとといは新年明けましておめでとうございます‼︎(笑)今回はお正月どこも行かずにゴロゴロしてる人必見お正月に一気に見ましょう企画第三弾です(^ ^)今回はORENOスタッフ一押し洋画を紹介しちゃいますよ

 

第1位 ユージュアル・サスペクツ(1995年)

1位はこの映画、ユージュアル・サスペクツです。映画の冒頭で起こった港での船の爆発事故の黒幕は一体、何者なのか??それをトコトン追求していく究極のサスペンス映画です。

絶妙に計算された素晴らしいミステリー、臨場感あふれる演出、予想を裏切る大どんでん返し、どれをとってもこの映画を越える作品はなかなかないでしょう。

見終わった瞬間の「くそ……。完全に騙された!!このオレが……!?」という驚愕のラストは他では味わえません。人生で最も衝撃的だった作品です。

しかもこの映画の凄いのは、何回見ても楽しめるというところ。見る度に、また違う視点から登場人物たちのセリフや行動を観察することができ、何度見ても関心させられます。

伏線が見事に張り巡らされており、天才的で謎解き要素が秀逸。歴史に名を残すとんでもない傑作です。

1時間48分という上映時間を、これほど無駄なく、そして完璧に作品を作り上げた制作陣・キャストの皆様には多大なる敬意を表して、この順位を送りたい。間違いなく、堂々の第1位。

死ぬ前に人生で一度は絶対に見て欲しい作品です。 ※この映画を見るときは、ネットなどでラストのオチを見ないようにくれぐれも気を付けて下さい。面白さが半減してしまいます。

 

第2位 ソーシャル・ネットワーク(2010年)

ボクの人生を大きく変えた映画の一つです。凄い映画です。もう傑作。素晴らしいです。

この映画は、Facebookを作った天才大学生、マーク・ザッカーバーグの物語。主人公のマークは、Facebookの成功と共に莫大な「お金」や「名誉」を手に入れます。でも実際は、彼が本当に手に入れたかったものは失ってしまうんです。いくら仲の良い友人でも、永遠に親友であることは難しい……。

なんともデヴィッド・フィンチャー監督らしい深い作品になっていて、ラストシーンは逸品。彼っぽさが全開しています。んで、いくつかの時間軸を同時に進める構成や、めちゃくちゃ早いストーリー展開も、この作品の完成度を何倍にも引き上げています。

単純なボクはこの映画の見て「インターネットを使って何かしたい!」と思い、当ブログを立ち上げました。それほどまでに何か凄いパワーを感じる映画です。ジャスティン・ティンバーレイクが演じる、ナップスターを立ち上げたショーン・パーカーのカリスマっぷりもいい。

映画を見終わったあとは「ぼくたちはフェイスブックのおかげで本当に人とのつながりを感じられるようになったのか?それとも、以前よりも孤独を感じることになったのだろうか……?」と自問せずにはいられません。ボクの人生を大きく変えた名作。

これは間違いなく必見です。

第3位 マッドマックス 怒りのデスロード(2015年)

やべえよ!!!やべえ!!! こんなにぶっ飛ばされた映画は他にない!!! 間違いなく映画史に今後100年残るであろう超傑作!!

この圧倒的疾走感!! CGを使わないリアルすぎるアクション!! そして、奇抜さマックスのキモすぎるビジュアル!! どれをとっても素晴らしく、渾身の一作です!!

ストーリーは超シンプル。でも映画の中で語られていることがあまりにも多すぎる!! しかもそれ全部が「セリフ」ではなく、「アクション」で語ってるのがハンパない!!

で、最初の30分がとにもかくにもノンストップ!! んで、そのあと失速していくのかと思いきや、全くもってそんなことない!! むしろ、加速度的に面白さが大爆発します!!

マジで凄まじかった……!! この映画の前には、どんな言葉ですら意味を失います。なんというか、もはや言語表現のレベルを超えてしまう……!! それほどまでに強烈な衝撃を受けた怪作でした!!

第4位 スター・ウォーズ エピソード5 帝国の逆襲(1980年)

ストーリー展開も早く、アクションも盛りだくさんに詰め込まれており、見応えも十分。三部作はたいてい第二作目が少しダレるのですが、この作品は全く違います。

また登場するキャラクターの完成度も非常に高く、ヨーダやボバフェットなど個性に溢れています。ダース・ベイダーの悪役っぷりも最高。主人公のルーク・スカイウォーカーもフォースを取得し始め、全ての歯車が動き出すシリーズの根幹を担う内容になっています。

そしてこの作品では、スター・ウォーズ史の中でも最も衝撃的な真実が暴かれることに……。映像技術が発達した今となっては、少し古い感じがしますが、それでもスター・ウォーズの中では伝説的な作品。

第5位 インターステラー(2014年)

ここ最近見た映画の中では、ダントツのクオリティを誇っています。監督は、『ダークナイト』『インセプション』など歴史に残る傑作映画を生み出した天才・クリストファー・ノーランです。彼の中でも至高の作品でしょう。

宇宙映画という彼の新たなジャンルの作品でしたが、やってくれました。素晴らしいです。この映画はこれからドンドン評価が高まっていく作品でしょう。

彼の計算されつくされた見事な伏線と、斬新かつ壮大なスケールの新しい世界観、そしてどこか切なくなるラストはやはり秀逸。これから地球はどうなるのか? ボクたちの未来はどうなってしまうのか? 色々と考えさせられます。

ラスト10分での見事な伏線の回収は異常。もはやこの映画に、神が宿っているのを感じた瞬間でした。

映画『2001年宇宙の旅』から、強烈なインスパイアを受けていることを感じ取れるこの作品は、何十年後には新しいカタチの「SF映画の金字塔」と呼ばれるに違いありません。あまりにも面白すぎて、たて続けに2回連続で見てしまったというのは、ここだけの秘密です。

第6位 イントゥ・ザ・ワイルド(2007年)

大学を超優秀な成績で卒業した主人公クリスは、車や財布を捨て、自由を手に入れるための放浪の旅に出ます。労働とヒッチハイクを繰り返し、アメリカからアラスカへと北上。旅を通じて様々なことを学び感じ、成長していく物語です。

全世界のバックパッカーが憧れる映画の一つ。主人公クリスのカッコ良すぎる生き様に憧れます。

この映画は、ボクの人生に大いなる影響を与えました。ボクがヒッチハイクで日本中を旅するきっかけになった作品です。中でもこの映画がスゴイのは、実話を元にして作られたというところ。作品により一層深みが加えられ、見るものを惹きつけては離しません。

「自分はなんのために生きてるのか?」「幸せとは一体何なのか?」『イントゥ・ザ・ワイルド』を見ると、そんなことを考えさせられます。んで、この作品を見てしまったら「放浪の一人旅を出ずにはいられない。」そんな気持ちになる名作です。

第7位 メメント(2000年)

第6位は『メメント』です。『ダークナイト』、『インセプション』と名だたる傑作映画を世に送り出してきた、巨匠「クリストファー・ノーラン」の真髄とも言える怪作。

この映画が凄いのは、斬新な脚本です。ストーリーが終わりから始まりへ、時系列を逆向きに映し出していきます。

ストーリーはある日、主人公のレナードが、自宅に押し入った何者かに、妻を殺害されてしまいます。それがきっかけとなり「10分間しか記憶が保てない」という脳の病気を発症。妻を殺害した犯人を探すために、一人で調査をはじめる謎解きサスペンスです。

果たして本当に信用出来る人物は誰なのか? 真実は一体何なのか……?「10分間しか記憶が保てない」という設定をうまく利用したトリックは見事です。

この発想は、間違いなく天才。そして、ストーリーのすべての事柄が伏線になっています。この伏線を徐々に回収していく面白さは、他の映画ではきっと味わえません。最愛の妻を殺した犯人を追う極上のサスペンス。まさに天才クリストファー・ノーラン監督の真骨頂です。

第8位 インセプション(2010年)

 

クリストファー・ノーラン監督が自ら脚本を書き下ろしたという、想像を絶する超大作『インセプション』。

相手の夢の中に入り込み、潜在意識の中にあるアイデアを盗み出す一流スパイのコブ(レオナルド・ディカプリオ)が、危険なミッションに挑む姿を描いています。「インセプション」とは、アイデアを盗み出すのではなく、“植え付ける”という最高難易度のミッションを指しています。

複雑に、かつ計算されつくされたストーリー展開、夢を舞台とした斬新な発想には大いに感心させられました。10年に一度の傑作と言っても過言ではありません。

上映時間が2時間28分という超大作にもかかわらず、僕はノーラン監督特有のスタイリッシュな映像世界にいつの間にか引き込まれてしまいました。期待を裏切らないバツグンの出来栄えに。ハマリすぎて、今までにもう何回観たか分かりません。

第9位 ライフ・イズ・ビューティフル(1997年)

家族を想う父親の姿に感動させられた超傑作。ムッソリーニ時代にイタリアに暮らす父親が、収容所にとらわれながらも我が子を守ろうとします。

イタリアの天才、ロバルト・ベニーニが主演、監督、脚本を担当。始めはコメディ映画かと思うくらい笑かしてきますが、途中からは怒涛の展開に。

暗いテーマですが、家族を中心に軽くポップに描いているところが素晴らしい。

暗くてシリアスな戦争映画をある種のファンタジーに昇華してるのも凄いです。この映画を見終わったあとに感じるのは「やっぱり、人生は美しい」。そんな気持ちになるでしょう。

第10位 ファイト・クラブ(1999年)

この『ファイト・クラブ』は、あまりにも巧妙に作られた映画です。

主人公(エドワード・ノートン)は不眠症を持つ、自動車会社に勤務するごく普通のサラリーマン。しかし飛行機で偶然、隣の席に座ったタイラー・ダーデン(ブラッド・ピッド)と出会い、彼の人生が狂い始めます。

そして、ある日をきっかけに2人とも毎日、殴り合いをするようになります。それが周囲の人間を巻き込んでいき、地下で行われるようになります。それが「ファイト・クラブ」と呼ばれる組織になり……。

人を苦しめる孤独、心に潜んでいる暴力的な衝動、自己破壊、そして誰もが持つ心の闇。この作品は、その深層心理を見事に描き出しています。

さらに、ノンストップで展開されるテンポの早いストーリーにクギづけになること間違いなし。まさにデヴィッド・フィンチャー監督らしい作品です。映画史にも残ると言われているラストは圧巻の一言。

第11位 ニュー・シネマ・パラダイス(1988年)

イタリアの天才、ジュゼッペ・トルナトーレ監督による映画史に永遠に残るであろう傑作。

イタリアのシチリアを舞台に、映画好きの少年と映写技師が心を通わせていく様子を描いています。その感動的な音楽と繊細な人間描写は本当に見事。

世代や時代に関係なく、人々に愛されるこの映画には「映画の魔法」にかかってしまうのでしょう。

観るものを感動させ、記憶に焼き付けさせます。もはや説明しようがない名作です。初めて観たときは涙が止まりませんでした。本当に素晴らし作品。

第12位 ダークナイト(2008年)

この作品は、歴代のバットマン映画の中でも最高成績にして、最高傑作です。世界の映画史上、間違いなく記録に残る作品となった超話題作は、内容も文句なし。

バットマン史上最凶の敵“ジョーカー”(ヒース・レジャー)の登場により、自らの存在意義そのものを問い直されることになったバットマン。

自分はこの街に本当に必要なのか?バットマンとして悩み続けるジレンマから、どうやって抜け出すのか?

それこそがこの作品の見所でしょう。そんな闇のヒーローの心の葛藤と、正義を守るための戦いがリアルかつダークに描いています。

また撮影直後、28才という若さで急逝したヒース・レジャーの死も非常に話題になりました。彼が演じた“ジョーカー”という悪役も、映画史上永遠に残る名キャラクターです。

できれば、前作の『バットマン ビギンズ』を見てからこの作品を見て欲しい。で、賛否両論に別れている続編『ダークナイト・ライジング』も含めて三部作全て見て頂きたい作品です。

第13位 サスペリア PART2(1975年)

ダリオ・アルジェント監督の最高傑作とも言われるサイコ・サスペンスの金字塔。ミステリーとしてもホラーとしても格別の面白さ。とにかくすんげえ作品です。マジで。

作品内に映像を使った“とあるトリック”が隠されていて、その発想にやられました。あれは多分、誰も気づかないと思う。うまい。

んで、ぬるぬる動くカメラワークも気持ちいい。映像効果にこだわる監督なだけあって、もはや75年に作られた作品とは思えない完成度。ホラー要素満載のミステリーが好きな人なら、絶対にハマるはず!!

ちなみに『サスペリア』とは、全くもって関係性がないのに、なぜか『サスペリア PART2』という邦題がつけられたのも有名です。ストーリー上の繋がりは特にないので、こちらから観ても全く問題なし。

第14位 007/スペクター(2015年)

このスペクターこそ、「新007シリーズ」の中でも史上最高傑作でしょう。

見どころはなんと言っても、ダニエル・クレイグが演じるハードボイルドなジェームズ・ボンドのカッチョ良さ。そんで、味方の女性だろうが、敵のスパイだろうが、確実に女性を惚れさせるそのプレイボーイっぷり。

筋肉隆々で強靭的な肉体ながらも、頭脳明晰でスマートな立ち振舞のギャップにやられます。カーチェイスや格闘シーン、銃撃戦などなど見応えも充分。内容もてんこ盛り。

スパイ映画としてもアクション映画としても、ぶっちぎりの面白さ。ストーリーのテンポも非常に早く、最後まで飽きません。んで、ボンドガール「レア・セドゥ」のセクシーさがたまらん。

これを観てないなんて、人生もったいない。過去作品のオマージュも大量に盛り込まれてて、007マニアであればあるほど楽しめる一本。今までの各作品の視聴は必須。

第15位 ブラック・スワン(2010年)

『ブラック・スワン』は、ダーレン・アロノフスキー監督の超問題作です。バレエ映画でありながらも、バレエ映画の枠組みをはるかに越えたものになっています。

内容は強烈。強烈過ぎます。もちろんいい意味で。数々の映画賞を獲得した素晴らしい出来栄えです。

一筋縄ではいかない心理スリラーで、ダーレン・アロノフスキー監督らしい狂気な映画になっています。海外ではホラー映画として語られることもしばしば。ホラー映画が苦手な人には衝撃が強すぎるかも……?

主人公のバレリーナを熱演しているナタリー・ポートマンも必見。若い女性が偉業を成し遂げるために、乗り越えるべき社会的ストレスや重圧、内なる自分との葛藤が見事に描かれています。

第16位 スラムドッグ$ミリオネア(2008年)

スラムの汚さ、暴力、貧困、飢えなどなど、映画を観ているだけでも臭ってくるようなリアルな描写が圧巻。僕の中のインドという国のイメージは、この映画によって創りだされました。

僕はこの映画を観て「もっと世界のことを知らないといけないし、海外にも直接行ってみないと!」って思ったのです。んで、色んな文化に触れてみないと!って直感的に感じました。というのもボク自身、実は海外に一度も行ったことがありません。テレビのニュースで流れる戦争の映像だって、全くの他人事でした。スラム街のストリート・チルドレンなんて日本にはいません。

なんというか、自分の世界に対する無知さを思い知らされました。この映画は、世界に対するボクの視野を広げてくれた作品です。

バックパッカーとして世界一周の旅に出発したときは、是非インドにも立ち寄ってみたい。本当のインドはどんなところなのかを、自分自身の目で見て感じて、色んなことを体験してみたい。映画自体は、ストーリーや構成が素晴らしくて、希望と愛とパワーに満ち溢れている感動の傑作物です。

第17位 猟奇的な彼女(2001年)

これは、韓国映画の中でも最高峰の傑作。もはや韓国映画の代名詞とも言える作品です。序盤はクスリと笑わされるコメディタッチで描かれていますが、終盤にかけてはちょっぴり切ない恋愛映画になっています。

ヒロインのチョン・ジヒョンがめちゃくちゃ可愛い。キュートなルックスから放たれる暴言や凶暴なキャラのギャップも魅力的。

ストーリーも完璧で、文句の付け所がありません。もう一度言いますが、ストーリーも完璧で、文句の付け所がありません。

細かな伏線が最後に効いてきます。ラストのシーンはホント最高。ひっさしぶりにトリハダが立ちました。「運命の恋って本当はあるかな?」って感じる韓国らしいステキな恋愛映画です。

「韓国映画なんて面白くない」なんて思っている人にこそ絶対に観てほしい。それくらい自信を持ってオススメできる作品です。

第18位 バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年)

はい、これです。みなさんご存知『バック・トゥ・ザ・フューチャー』です。タイムマシーンに改造した車で、30年前の過去に行ってしまった主人公のマーティが、自分の両親たちの学生時代に遭遇する物語。

青春時代真っ只中の父と母の恋愛を邪魔することになるコメディの要素もたっぷり入っています。もはやボクが語るまでもないSF映画の超傑作。

ストーリーもバツグンに面白い上に、個々のキャラクターも魅力的です。さらに細かな伏線も効果的に散りばめられていて笑えます。おそらく未来永劫、この先も永遠に語り継がれる伝説的な映画でしょう。まさしく時代を越えた歴史的作品。続編の2と3もめちゃくちゃ面白い。続編だと特に2が好き。

第19位 ラブ・アクチュアリー(2003年)

ラブ・アクチュアリーは、冬の季節にピッタリなクリスマスに恋人と見るべき映画No.1。ちょっぴり笑えるラブコメディ映画です。

主人公が10人いて、それぞれのストーリーが絡み合って展開していくという斬新な内容になっています。時に面白く、時にハッピーで、時に切なく、時に悲しい、さまざまな愛の形が楽しめます。

とにかく傑作。とにかく斬新。とにかく笑えます。幸せなクリスマスの愛の話です。

特別な日に大切な人と忘れられない時間を過ごすにはもってこい。見終わると、すごくハッピーな気持ちになれる面白い映画です。人気すぎて、クリスマス前にはほぼ100%TSUTAYAではレンタルできなくなるので、ご注意ください。

第20位 ひかりのまち(2000年)

ロンドンに住む若者たちの日常を切り取った物語。「ひかりのまち」という題名だけあって、ロンドンのなんてことない風景がこの上なく、切なく儚く、そして美しく描かれています。

作品に登場する主人公たちは、心のどこかに闇を抱えこんだ若いカップルと夫婦たち……。そんな彼らのいくつもの人の人生が、同時に進んでいきます。

ストーリーの終盤に、全ての物語がうまく収束されていく展開は見事。たぐいまれに見る傑作です。

bgmに流れるナイマンの音楽も素晴らしく、映画の世界観をより一層引き立てています。見終わったあとに、物凄く余韻が残る作品で、ちょっとした爽快感とほっこりした気分に……。個人的にかなりツボでした。

TSUTAYAのDVDレンタルコーナーでは、あまり見かけたことがないので、Amazonなどで中古のDVDを購入した方が早そうです。

 

−まとめ−

今回は人気洋画でした‼︎記事に上がっている映画は全てどれを見ても後悔しない作品ばかりだと思います。特にオススメはメメント、バックトゥーザヒューチャーですね〜子供の頃見て衝撃を受けたのをよく覚えてます(^ ^)皆さん是非見てくださいね

gravure_bana

\ SNSでシェアしよう! /

俺のWEBマガジンORENOの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

俺のWEBマガジンORENOの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

▼当サイト(ORENO)の説明▼

ライター紹介 ライター一覧

UG

UG

1990年岐阜出身。学生時代、大型スーパーの屋上に設置してあるバルーンが飛んでいか無いように見張るバイト経験あり(笑)座右の名は「来るもの拒まず、去る者追う!?」

この人が書いた記事  記事一覧

  • 【大注目!】日本橋ストリートフェスタに行ってきた件

  • 今週のまとめ【スノーピーク,かわいい動物,セクシーダンサー 他】

  • 今週のまとめ~ORENO~

  • UGの音楽紹介コラム「USIC(ユージック)」vol.5

関連記事

  • 初デートで何話す?女に引かれるNG会話例16パターン

  • 【ジャンル色々】おすすめ邦楽バンド【これは知っとくべき】

  • いま大注目のグラビアアイドル「柳ゆり菜」を徹底解剖!

  • 2017年注目グラビアアイドルカレンダー10選

  • 大活躍中!「古畑星夏」の性格・彼氏の噂・グラビア

  • ヤンマガ表紙!1000年に一度の童顔巨乳「浅川梨奈」グラビア・彼氏の噂

""